Shinshacho 福岡

リーフラス株式会社
代表 伊藤 清隆

リーフラス株式会社 代表 伊藤 清隆

『ソーシャルビジネス』スポーツを変え、デザインする

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子ども向けスポーツスクールの運営受託などを手がける伊藤代表。『全ての国々の子どもたちの問題を、スポーツにより解決していく』という目標を掲げる。伊藤代表は提供するスポーツサービスによって、お客様の心と身体の健全な成長をサポートしていく。

番組公開日:2009年11月27日

社長のプロフィール
  • 代表者名伊藤 清隆
  • 生年月日1963年11月21日
  • 趣味スポーツと読書
  • 休日の過ごし方家族と一緒に過ごしています。
  • 過去に経験したスポーツ野球・テニス・空手
  • 座右の銘●一燈照隅 万燈照国 ●我以外皆我師 ●自然体
  • 代表就任以前の職種教育関連企業
  • ブログURL https://www.facebook.com/kiyotaka.ito.official

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会 社 情 報

  • 会社名 : リーフラス株式会社
  • 代表者名 : 伊藤 清隆
  • 企業HP :  http://www.leifras.co.jp/
  • 所在地 :  〒814-0001 福岡県福岡市南区大橋4-13-27 5F 【本社】             
    〒150-0012
    東京都渋谷区広尾1-1-39
    TEL:03-6451-1341

    【西日本本社】
    〒812-0016
    福岡市博多区博多駅南1-15-22
    TEL:092-260-7224

    <国内拠点:30都道府県 40拠点>

    北海道(札幌市・旭川市・苫小牧市)、青森(青森市)、岩手(盛岡市)、宮城(仙台市)、福島(郡山市)、新潟(新潟市)、山形(山形市)、東京(中央区・北区・国分寺市)、神奈川(横浜市)、埼玉(さいたま市)、千葉(千葉市)、茨城(つくば市)、長野(松本市)、静岡(静岡市)、愛知(名古屋市)、三重(津市)、京都(京都市)、大阪(堺市、吹田市)、兵庫(神戸市・姫路市)、奈良(奈良市)、岡山(岡山市)、広島(広島市・福山市)、愛媛(松山市)、香川(高松市)、福岡(福岡市博多区・福岡市東区・北九州)、大分(大分市)、佐賀(佐賀市)、長崎(長崎市)、熊本(熊本市)、鹿児島(鹿児島市)
  • 設立 : 2001年08月28日
  • 創業 : 2001年08月28日
  • 代表就任年度 : 伊藤代表は2001就任
  • 資本金 : 1億円
  • 前期の年商 : 47億8377万円
  • 従業員数 : 600~1,000人未満

  • 従業員の平均年齢 : 25~30歳
  • 業種 : スポーツ・ヘルス関連施設 / 教育関連
  • キーワード : スポーツ / 教育 / マネジメント  / 指導 / スクール
  • 会社商品 PR : 
    ■スポーツ指導員は全員正社員

    15期連続増収・会員数44,000名は、子供向けスポーツスクールの分野では圧倒的NO.1! 

    ■スポーツ根性主義を否定

    一人一人の子供の個性や能力に対応し、「褒めて、認めて、励まし、勇気付ける」指導を実践しております。

    スポーツを通して子供たちの非認知能力・人間力(リーダーシップ・協調性・自立心・コミュニケーションなど)を向上させていきます。

    ■赤ちゃんから高齢者まで、すべての世代にスポーツサービスを提供

    中高年・高齢者向けに、病気にならない身体づくりや寝たきりにならないための運動を提供しております。

    ■スポーツアライアンス

    ・INAC神戸レオネッサ(株式会社アイナックコーポレーション)
    ・セレッソ大阪(大阪サッカークラブ株式会社)
    ・愛媛FC(株式会社 愛媛FC)
    ・アビスパ福岡(アビスパ福岡株式会社)
    ・ロアッソ熊本(株式会社アスリートクラブ熊本)
    ・東京ヴェルディ1969(東京ヴェルディ1969フットボールクラブ株式会社)
    ・ヴィッセル神戸(株式会社クリムゾンフットボールクラブ)
    ・清水エスパルス(株式会社エスパルス)
    ・鹿児島ユナイテッドFC(株式会社鹿児島プロスポーツプロジェクト)
    ・京都フローラ(株式会社わかさ生活 女子プロ野球事業部 京都フローラ)
    ・福岡ソフトバンクホークス(福岡ソフトバンクホークス株式会社)
    ・東北楽天ゴールデンイーグルス株式会社楽天野球団)
  • 事業内容 : 
    •子ども向けスポーツスクールの運営及び運営受託
    •スポーツ施設の運営及び運営受託
    •社会人向けスポーツスクールの運営
    •幼児向け施設・幼稚園・保育園・私立小学校・各種スポーツ団体・企業内スポーツサークル・高齢者向け施設・ NPO団体等へのスポーツサービスの提供
    •全年齢対象のスポーツ家庭教師・パーソナルトレーナー・運動補助員・スポーツコーチ
    •障害者スポーツ支援事業
    •プロスポーツ選手のセカンドキャリア支援事業
    •国内・海外スポーツ合宿やドーム大会等の各種イベント企画・実施
    •国内・海外スポーツ交流事業
    •農林水産・文化伝統・社会体験活動の企画・実施
    •スポーツマネージメント&コンサルティング
  • 企業理念/こだわり/他社との違い : 
    自分に良し
    ~社員の公私における幸福の実現(自己実現)~

    相手に良し
    ~顧客《成長》第一主義~

    会社に良し
    ~企業の持続的発展の為の自己資本の拡大~

    社会に良し
    ~以上の結果としての社会貢献~
  • 特徴的な制度/社風 : 
    『スポーツを変え、デザインする。』『スポーツで、ココロに体力を。』を活動理念の中心とし、子どもたちの健全な成長と健康サポートのために、人との接し方やリーダーシップ、集団組織の中での協調性などを、スポーツを通して伝えています。また、楽しさを実感してもらうだけではなく、心と身体の成長をサポートしています。そして、成人の方々には、スポーツサービスを提供することにより、健康で元気で活力ある生活を送っていただきたいと考えています。こうしたスポーツを通じた私たちの日々の仕事そのものが、社会貢献活動にも大きく繋がっています。
  • 今後の事業展開/ビジョン : 
    ■47都道府県展開及び海外展開
    ■スポーツマネジメント支援
    ■プロ及びトップアスリートの採用とセカンドキャリア支援
    ■プロスポーツ団体との協働事業
    ■プロスポーツ団体のマネジメントサポート
    ■障がい者スポーツ支援
    ■中学生クラスの増設及び中学校部活支援
    ■高校生クラスの新設及び高等学校部活支援
    ■スポーツ宿泊合宿実施
    ■一日体験活動の通年化
    ■海外スポーツ交流活動
    ■保育施設の経営
    ■健康・長寿についての啓蒙活動
    ■東北地区のスポーツによる復興支援活動
    ■出版及び講演活動
  • その他 : 
    当社はソーシャルビジネスを実践している企業です。

    【社会性】
    現在解決が求められる社会的課題に取り組むことを、事業活動のミッションとすること。

    【事業性】
    上記のミッションを、わかりやすいビジネスの形に表し、継続的に事業活動を進めていくこと。

    【革新性】
    新しい社会的商品・サービスや、それを提供するための仕組の開発、あるいは、一般的な事業を活用して、社会的課題の解決に取り組むための仕組の開発を行うこと。

    以上、3点の視点を有するものをソーシャルビジネスと定義しています(「ソーシャルビジネス研究会報告書」 経済産業省)

    ■当社は、『レジャー白書2010』(日本生産性本部 余暇創研発行)に、ソーシャルビジネスの代表例として掲載されました。

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