Shinshacho 埼玉

株式会社Green
代表 廣瀬 由崇

株式会社Green 代表 廣瀬 由崇

真壁造りの家日本一のサイエンスホームです。

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真壁造りの家を売りとした不動産会社【株式会社Green】。廣瀬代表は何故あえて一度畳んだ会社を再び興したのか?--そこには亡き父への想いがあった。強い団結力で結ばれた仲間と共に、更なる飛躍を目指して進み続ける。

番組公開日:2014年02月25日

社長のプロフィール
  • 代表者名廣瀬 由崇
  • 生年月日1971年07月20日
  • 出身地東京都 品川区
  • 出身大学専修大学 経済学部 経済学科
  • 趣味車 (眺めるのと乗るの両方)バイク
  • 休日の過ごし方休日はほとんどありません(笑)
  • 過去に経験したスポーツ水泳、少林寺拳法
  • 座右の銘一期一会
  • 代表就任以前の職種IPOを目指した会社の専務取締役
  • ブログURL https://www.facebook.com/yoshitaka.hirose.9

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会 社 情 報

  • 会社名 : 株式会社Green
  • 代表者名 : 廣瀬 由崇
  • 企業HP :  http://www.green-inc.net/
  • 所在地 :  〒340-0023 埼玉県草加市谷塚町1597番地10
  • 設立 : 2009年04月01日
  • 創業 : 2009年04月01日
  • 代表就任年度 : 廣瀬代表は2009就任
  • 資本金 : 1000万円
  • 従業員数 : 5~10人未満

  • 従業員の平均年齢 : 25~30歳
  • 業種 : 建設・土木 / 不動産 / 不動産
  • キーワード : 不動産 / 建築 / 設計 / 注文住宅 / 真壁造りの家
  • 会社商品 PR : 
    日本の住宅は、昔と比べると“本物”ではなくなってきました。
    戦後、高度成長期に大量供給を可能とした住宅産業。その頃から多くの住宅各社は、当たり前のように利益ばかりを追求してきました。素材は落ちているにもかかわらず価格は高い、そんな家を売ってきたのです。
    その結果日本の住宅の寿命は短くなり、平均で20~30年とも言われています。
    また、日本人は流行に敏感で、日本の流行り廃りのサイクルはとても早いように感じます。
    もちろん住宅業界も例外ではありません。流行り廃りの激しい日本においては、住宅もすぐに時代遅れの古めかしいものになってしまい、その価値は下がってしまいます。
    古来、日本の家は、自然の素材を多く取り入れ、流行のないスタンダードなものが当たり前でした。
    湿気の多い日本の気候風土を考えて造られた長持ちする家・・・。
    流行り廃りのないスタンダードな意匠で、住めば住むほど味が出る家・・・。
    本来の日本の家は、そんな家だったはずです。
    本物の家というのは、50年、60年経ってこそ価値が出てくるものです。
    私は、原点に戻り、そのような家を作りたいと思います。
    流行に左右されず、時が経つほどに味が出て、住むほどに愛着が湧き、またいい素材を取り入れることで長持ちする家。そんな家を追求し、サイエンスホームでは、木をふんだんに使用しています。そして木が持つ本来の力を十分に生かすため、構造材としての木が露わになる『真壁工法』を取り入れています。
    これだけ素材や工法にこだわれば、価格もアップして当然と思われるのは普通でしょう・・・。
    しかし、マイホームの建築資金にいくらでもお金をかけられる人はそうそういないと思います。今日では便利になった半面、生活するだけでもずいぶんお金がかかるようになっています。
    ありったけの資金をつぎこみ家を新築したが、生活が貧相になったでは本末転倒では?
    家を新築することが目的なのではなく、家を新築して豊かな暮らしをすることが目的であるべきではないでしょうか?
    資金にはゆとりが必要なのです。
    サイエンスホームでは、良品質でありながらも、低価格な家を提供致します。安かろう悪かろうの家ではなく、良品質の家をお求め安い価格で提供したいと考えております。
    日本古来の軸組(在来)工法に独自の施工法を加え、精密な加工方法によって、軸組工法では不可能とされてきた工期の大幅短縮に成功し、コストダウンをはかりました。
    それに加え、現在では自社工場をも稼働させ、「仕入れによる中間マージンのカット」、「供給料の確保」、「安定した品質」を可能にし、さらなるコストダウンをはかっております。
    日々の生活レベルを落とすことなく、素敵で長持ちする家が建てられる。そんな家作りを通して、豊かな生活の提案、活性化される社会に貢献していきたい思っています。
    『良品質、そして低価格な家作り・・・。不可能を可能にした家作り・・・。』
    私たちはこれからも追求していきたいと考えております。
  • 事業内容 : 
    サイエンスホームの家は、日本人が古くから愛した木の家。玄関に入った瞬間に「ホッ」と癒されるのは、父や母、そしてその上の代から受け継いだ日本人の心が刺激されるのだろうと最近は感じます。展示場ではゆったり、リラックスして過ごしていただけるよう心掛けています。ぜひ、お越しください。
  • 企業理念/こだわり/他社との違い : 
    壁の施工方法には「真壁(しんかべ)づくり」と「大壁(おおかべ)づくり」の2種類の工法があります。
    真壁づくりは、柱を隠さずに見せる工法の事で、古くから日本で行われてきた伝統工法のひとつです。大壁づくりとは、最近の住宅でよく用いられている工法で、柱を隠し壁だけの仕上がりにする工法です。
    サイエンスホームでは、真壁造りによる家づくりを行っています。
    柱や梁を化粧材としてあえて表面に露出させる事で、木肌のぬくもりが味のある心地よい空間を作り出します。
    真壁づくりの家は耐震性に不安が有ると言われますが、そんな心配は無用です。
    真壁づくりは日本古来の伝統技法。ですから、1000年以上前に立てられた日本の寺社仏閣のほとんどが真壁づくりで建てられています。あの世界最古の木造建築といわれる法隆寺も真壁づくりなのです。
    ですから、1000年以上の実績が真壁造りにはあるのです。
    真壁造りの室内また、真壁造りの良さはそれだけでは有りません。
    木が直接空気に触れる状況をつくることで、『木が呼吸する』環境を作り上げます。
    木は呼吸します。蒸し暑い夏には湿気を吸い、乾燥する夏には吐き出してくれる。木そのものが温度や湿度の調整をしてくれるのです。
    木は伐採してもあなたの家の中で生き続け、あなたの暮らしに快適さを与えてくれるのです。
    そして、そんな真壁作りは、サイエンスホームの高気密高断熱の家づくりの中の非常に重要なポイントになっているのです。
  • 特徴的な制度/社風 : 
    サイエンスホーム東日本のメンバーは、埼玉県東部を中心に不動産屋として11年、注文住宅会社を設立から5年経験した仲間が中心となって設立した会社です。
    メンバー同志が長い付き合いで、お互いの事を良く分かっているアットホームな会社で、お客様も通常の不動産・建築会社のイメージとはかけ離れた印象を持たれる方もいらっしゃいます。
    一方で建築、特に不動産に関する知識・経験は卓越しており、どの様なお客様にもご満足頂ける解決方法を提案致します。通常の注文住宅業者が弱い、土地探しについて得意としておりますので、初めて不動産探しをされる方にとても役立つ会社と自負しております。また建築に関してもサイエンスホームグループ初期メンバーとして当初より参加し現在約120社にまで成長しました。
    私たちはこれからも、お客様と社員が楽しく笑って過ごせる様な会社であり続けたいと思っております。是非一度お声掛け下さい。
  • 今後の事業展開/ビジョン : 
    平成28年予定
    千葉東葛展示場(流山店)オープン
    平成29年予定
    埼玉県2店舗 千葉県1店舗 新規オープン
    平成30年度
    さいたま市に本社移転 さいたま総本店オープン

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